13年の重み

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久しぶりに哲と仕事をした。

色々あって約1年ぶりのことです。

相変わらずデブだけど哲と仕事ができる楽しさ、喜びを感じた日でした。

やく13年一緒にやってきた年月は深いものでした。

今度は優や孝幸の兄貴として貫禄を見せてもらいたい。

1年間、他人に接して少し大人になったようです。

 

 

鮫島の親父

 

 

軽井沢でエギリス住宅を造ることになり、実物を見てないと不安なので

8デザイナーの先生とイギリスへ行ってきました。

感動、感激、ため息の8日間でした。

俺なりに五感を使いイギリスを探検し大英帝国のほんのかじりを勉強しました。

海外はほとんど行った事がない俺が、嫌いな鉄の塊に乗り

自分の事も全然できない人が、清水の舞台から飛び降りたつもりでイギリスに行った

その理由は・・・・・

これからは井の中の蛙ではいけないと思ったからで・・・・・・・・・・・

日本建築一辺倒のこの鮫島でしたが、これからはヨーロッパ建築も手掛け

鮫島なりの五感を使い、よいものを造って行きたいと思う。

 

結論から言うと・・・よいものは、世界ひとつ。

 

(鮫島は、この通り、言葉の表現は苦手です。

でも・・・・武骨でとっ繰り返しひっくり返し言葉として表すこの文章の中に

鮫島のおやじの熱い思い、そして嘘のない澄んだ心を感じてほしい!

そんな思いを込めて・・鮫島のおやじ作。おかめ代筆にてこれから

始めます。こちらも・・・広~い心で楽しんでいただけたら幸いです)

              Byおかめ

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