自称「進化し続ける?58歳」 鮫島の親父は
S邸の建て方も、ハンパ無い集中力で、自分の技量を発揮。
周りで見ていた私も、施主様も、言葉が出ず・・
無性にのどが渇き、身動きがとれず呆然。
14メートルの材が、国道の路肩より、電線をよけながら、次々と組み込まれていく
レッカーからは国道の路肩は見えず、合図のみが頼り・・・
レッカーの鳥さんの技術もお見事。
材の加減で・・現場合わせで、切らなければいけない箇所もあり、
親方自ら、粉まるけ。
男の背中を見せてもらいました。
俺ががんばらなきゃぁ 誰がやる!!
そう書かれてました(笑)
周りの職人達も、自分の出来ることを探し、無駄の無い動きで
親方をサポートしてくれました。
そんな親方、そして職人達の姿に、感動しっぱなしのおかめでした。


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