
時差ボケがひどい、親方は・・・・
なんだか、調子がくるってます。
でも・・・少しずつ写真の整理と心の整理をはじめました。
親方には手塩にかけて育てた愛弟子が一人だけいます。
その子は13年近く家にいてくれました。
独立する際ちょっとした心の行き違いから・・現在交流がなく
おかめとすると、心を痛めておりました。
イギリスに滞在中思い浮かんだのはその愛弟子「哲」の事だったようです。
心の奥底では哲にわが社の仕事をまたしてほしい!と考えているんだな~と
改めて再確認できたので、今晩哲に頭を下げて、一緒にコラボする事を
お願いに行って来ようと思っています。
哲と親方のために・・・・
親方の腕を唯一継承できる男がいたとしたら
それは哲ですから・・・・・・


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