最近仕事にネタから 遠ざかってますが・・・
哲の独立後、林君と田中さんは頼もしくなりました。
やる気が全然違います。
本当にみんなに支えてもらって鮫島があります。感謝”!
拓馬と優が私達に嘘をついて 悪さをしました。
ほんのこれっぽっちも疑っていませんでしたのでショックがでかい。
朝、ご機嫌で 会社に着くや否や,周りのみんなは にやにや〜
なに?
二人のやらかした事が先輩達によってやんわりと報告されました。
始めは話が飲み込めず、ぽけ〜っとしてました。
が、事の成り行きが理解出来たおかめはなんだか泣けて来ちゃって・・・涙がぼたぼた。
泣きながら,わめいてしまいました。
信用していたので、100歩譲って,社会人頑張ってるし,夜くらいはガミガミ言わず本人のやりたい事
尊重してやりたい。そうおもって 広い心で見守っていました。
でも、いっくら自由でもしてはいけない世の中のルールってものがあります。それは言い続けていたのに
本人も大丈夫だよ!なんて 言ってたくせに・・・裏切られた悲しみは 言い尽くせません。
処分する、なんて次元ではなく,今後あの子達が発した言葉を『ホントかな?』って信用出来なくなる自分が
悲しいんです。
あの子達なら,やりかねないなぁ〜って疑わなくてはいけないそんな今後がかなしいんです。
会社に迷惑かけてもうしわけない!なんて言葉なんか欲しくない。
お前達が大人になったとき,あの頃は無茶したけどたのしかったな〜ぁって良い想い出で終わらせて欲しい。
自分の人生に 取り返しのつかない汚点だけは残して欲しくない。
だから,世の中の最低限のルールは守って欲しいのです。
あたし達の為ではなくて 自分の将来の為に・・・
2時間程 泣いてわめいて 説教?とは言い難いですが 話をしました。
『この気持ち どうかわかって欲しいの』
かわいい拓馬と優へ思いはつきません。
今日は疲れました(涙)



