
5月29日号のアエラに幸せの方式って記事があった。
幸せってなんだろう?なにがあったら幸せなんだろう?
結婚は幸福感に影響していたが、子供の有無は関係なかった。
収入についてはある段階まで収入につれ幸福感も高くなるがそれ以上は
さらに幸福にはならないという説が裏付けされた。
経済的幸福感は飽和するという事。その飽和点は日本では世帯年収1500万円だって!
また日本は 年を取るほど不幸せに感じる国だという事もわかったんだって。
ぼんやりと全部そろっていないとダメだと思い込んでいると、自分で自分を不幸にする。
何を捨てられるのか、自覚して生きている「いさぎよい」人は幸せになりやすいという。
ふぅ〜ぅん!
何を捨てられるのか、自覚して生きているいさぎよい人
そうだよな〜
ほんとそうだよね〜。
がんばろうっと・・・♥


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